レオンくん

Hola.
Vickyの息子さんです。
かわいい~(^-^) お姉ちゃんもとってもかわいいです。
よその子はなんでこんなに美少年なんだろう?
みんなお目目が大きいし。
いやいや、ウチの子も中身はかわいいです☆
Rana Instituto de Idiomas

Hola.
Vickyの息子さんです。
かわいい~(^-^) お姉ちゃんもとってもかわいいです。
よその子はなんでこんなに美少年なんだろう?
みんなお目目が大きいし。
いやいや、ウチの子も中身はかわいいです☆

mi marido がある日作ってくれました。
他にはまちの握り寿司もありました。見た目はまずまずですね。(一_一)
いなりずしでもかっぱ巻きでも、なんでもかんでも、お寿司はお店で買うか食べるかするものだと思ってました(-ε-)…
まあダンナサマも寿司に関しては素人なので、味は薄味でしたが。
子ども達も喜んだので、まあまあ良かったということで。
愛情のこもったお寿司でございました。
こんな感じの文章をテキストで見つけました。名詞を変えてます。
Me da tanta más pena no haber podido ver esa obra de teatro cuanto que la esperaba ver desde hacía mucho tiempo.
tanto más + 感情をあらわす語句(×××) cuanto que + 直説法(~) ~だっただけに×××です。
darle pena + 動詞の原形 ~することは残念です。 動詞の原形を完了形にする事でその事実が過去のものになります。poder+ 動詞の原形も組み合わせてます。
desde hace + 一定の時期 ~前から。 hace を線過去にして過去の過去にする。
というわけで、「ずっと前から見たかっただけに、そのお芝居見られなかったのが残念です。」という意味の文章が出来上がります。
では( ̄◇ ̄*)/

Vickyちゃんのお友達が来ました。♪♪
それぞれフラメンコとサンバの先生&ダンサーです。もちろん福岡では有名人ですっ☆
こちらのお二人にビッキーちゃんも入って、少しの時間この地味~な語学教室に花が咲いたようでした。
フラメンコの先生はマハさん →http://www.geocities.jp/maja_flores9/
サンバの先生はカリーナさんです。 →http://www.gingabrasil.jp

今日はまちゃおさんのお誕生日です♪
サルサバンド:Arriba! High Notesを率いておられます。(っ´∀`)っ♪♪ 詳細はこちら
チーズケーキタルトでお祝いしました。o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o
pescados(たいやき)もごちそうさまです。

Buenas.
お友達のおうちに遊びに行きました。(o≧∇≦)o
いただいたランチが、なんと、手作りのカレー♪♪
とってもおいしかった☆ごちそうさまでした。
カレーって、市販のルーを使わなくても出来るのね。( ̄▽ ̄)~~
ちっちゃいのは、子ども達のぶん。
こんなランチでおもてなし出来る人になりたかった。。。(過去形)
あとりんりんちゃん。寝顔がとってもかわいいので、のせちゃいました。


マジさんがお友達を連れてきました。
スペインのバルセロナ出身です。
もちろんカタラン語話します。!日本語はコレカラ。
エドガルといいます。「エ」にアクセントつけて呼んでください。
久しぶりのマジはやっぱり元気でした。チョット髪形が変わってました。Σ( ̄□ ̄;)エッ!?

写真の表情はアタタカイ人柄がにじみ出ていますね~。
よろしこでございます。(っ´∀`)っ♪♪

マンガです。スペインの(正確にはカスティーヤ王国)、14世紀に実在した青年王のお話です。
はまったのは10代の大学生のころ。大学の図書館で、主人公のペドロ1世について調べたりもしました。スペイン語はわからないながらも「ドン・ペドロ」というネーミングに疑問を持ったりして。
ところが12巻、ペドロ1世が権力の絶頂期で10年以上も中断されるんです。
そして完結編。13巻!
12巻までは、作者がよく描いているヒーローの典型的な一人にすぎなかった「ドン・ペドロ」が、歴史上実在する「ペドロ1世」になってました。
おまけに援助者のイギリスの王子と仲たがいするところは、他人事に感じられなかったし。ー ̄) ニヤッ。あいつもしょせんラティーノの一人だったんだわ~。
さて、スペインという国。
作者は「30代は悲劇に純粋に酔えるけど、50代になるとそうもいかない。」と完結編とそれまでの本編との違いを説明してました。オイラも同じ。10代では遠い夢の国だったスペインも、40代の今は、身近な現実の国。
言葉を勉強し、当然滞在もし、内戦と分裂の連鎖のようなこの国の歴史を解読しようと長い間努力し、スペインの人たちと一緒に働き友達もつくり。
いまは、以前のような憧れはかけらもなく、上っても上っても永遠に頂上につかない山登りをしている気持ちだけ。うんざりしたり、楽しんだり。
好きですか、ともし聞かれれば、「いいえ」。でもいつのまにか、自分にとって必要不可欠な、とっても大切な存在になってます。
というわけで、このマンガを貸してくださったk◎r◎さん、ありがとうございました。┌(_ _)┐
ひさびさポルテーニョに行きました。
あいかわらずのおいしい料理☆大満足でした。(^-^)v
アルゼンチン料理店ポルテーニョについてはこちら

メニューもpintoraのリツ子さんの手作り

南アメリカではとってもポピュラーなエンパナーダ
今回出てきたお料理たちを見て思ったのは、つくづくアルゼンチンは牧畜文化の国だなあって。

ミラネーサ。牛肉のカツレツ

サラダ類以外はほとんど何かのお肉か乳製品がかかわってるのよね~。
なぜか、肉が得意でないワタクシ(すんません-_-;)でもおいしくいただける♪
ご主人のマリオさんの料理の腕と、画家さんでもあるリツ子さんの気配りと笑顔のおかげでしょうか。(リツ子さんのイラストはこちら)
写真が暗くてゴメンナサイ。┌(;_ _)┐
ごちそうさまでした。o(≧∇≦o)(o≧∇≦)o 

自分は行かない(行けない)けど、いろんな場所のおみやげをいただきます。
いくつかお気に入りをピックアップ。食べ物系は消化してしまったので、載せられないのが残念です。

ホンコンから。カエルのストラップは携帯につけてます。

スペインの小物入れとコロンビアのおうち。どちらもスーパーかわいい☆

ベトナムの切手とカンボジアのかわいいノート。
