年金問題について。。。
今回スペイン語とぜんっぜん関係なくてゴメンナサイ。
ずいぶん前に他界した父の年金のこと。
アノ世間を騒がせている年金記録漏れ問題、実は父の年金記録も漏れていた…
なにせ父は大正生まれ。漏れていた記録はナント太平洋戦争前後のものだった。
古っ!おまけに加入していた期間もごくわずか。
それでも不払い分が帰ってくるのかなあ、と思ってたら、忘れたころに雀の涙の振込みが。
でもそれは5年前にさかのぼった分の支給らしい。5年前以前は「時効特例給付」として、また忘れたころにちょっぴり払われるらしい。
でも通知にはそんなことは全然書いてない。
で今回思ったのは、「消えた年金問題」について、記録漏れが見つかった話は良く聞くが、具体的にどう解決したかを聞いたことが無い。インターネットで見ても、本来支払われるべきだった年金の詳しい支払い例はあまり見られない。仕方ないので、電話で聞いたが、電話はなかなか」つながらないし。なんだか不便。(-ε-)
めんどくさいけど、自分達の分はしっかり払っていきたいわ☆ だから制度はもっと便利でわかりやすくして!と言いたい。